2019-01-14

マイナス プラス コントロール アプローチ ライブ コーディング ひまわり ちゃん Haskell やる気 ASMR やかん SICP ブログ ワードクラウド スクリプト Ruby ライブラリ ところ React サーバ JSON Fetch レイアウト Scheme 真面目 高校生 レベル 怪文書 カフェ リターンズ つもり shuffle ダッシュ コードコピペ repl 10000

日常

マイナス思考にとらわれ過ぎて辛かったけど途中から進捗の鬼と化してプラス思考に転じてマイナスな文章をあらかた消した。

感情、コントロールはもう無理なのでできるだけプラスの状態を維持、もしくはマイナスからすぐプラスに迎えるようなアプローチが大切だと思った。

ライブコーディング漁ってた。と思ったらいつの間にか本間ひまわりちゃんの放送見てた。英語わからんのや・・・。後Haskell力が足りない。

明日のことは考えないようにしよう。でも考えてしまってやる気がごそっと減る。

辛い時はASMR聞いて寝るのが一番かなって思ったりしたけど、

なんやかんやで頭をフル回転させてる方が嫌なこと忘れて良いって感じだったので今日は最後までSICPやってた。

プラス的な意味で仕事を変えてみるのも良いかもしれないと思ったりした。

自作ブログ

ワードクラウドでものっけようかなってことでそれっぽいスクリプトRubyで書いてみようと思ったのでライブラリ探したけどなかった。

画像生成してくれるやつありそうだと思ったんだ。しかしながらRubyで生成できたところでめんどくさい運用になりそうなので問題はない。

結局JSにライブラリあったのでそれ使った。

どうやって組み入れようかなーと思ってたらReact版のライブラリがあったので

それ使って実装楽勝ですわ。

単語集計はサーバ側で処理して、それをJSONで返すようにパパッと書き加えてJSでFetchして終わり。

この先の改装案は特に思いつかなかったのでとりあえずここで終わり。

SICP

もうブログに思い残すことはレイアウトしかないのでこれでSICPに集中できる。

p32〜44(1章終わり?)

今まで適当に気になったとこだけパパッとやってきて、でもそれじゃまずいだろうなーと思って

一つ一つ真剣に見て言ってるけどSchemeでこんなことできるのかってことが書いてある。

Schemeの関数と変数の名前空間が同じならではの実装とかあって感嘆したりした。

以後は真面目に見よう(小並)。まあ問題はやらんですがね。

というわけでp40まで終わった。

一章を終えた感想:理解できなかった。

あのーこれ高校生レベル・・・・。

心折れそうなので10年くらい仕事休みたい。

SICPで落ち込んで、怪文書生成した後全くやる気起きなかったのでカフェを後にしたのであった。

ちなみに怪文書は消した。

SICPリターンズ

一度は諦めたSICPだが、Haskellを挟んだ後、再度挑戦した。

色々考えたけど、とりあえず終わらてみたいと思ったのでこのまま一周するつもりだ。

Haskell

shuffle' :: [Int] -> IO [Int]
shuffle' [] = return []
shuffle' xs = do
  rs <- randomRIO (0,length xs - 1)
  sf <- shuffle' $ drop 1 xs
  return $ nInsert rs (head xs) sf

shuffle関数書いた、ダッシュがついてるのは書く前まで他人のコードコピペして使ってたからだ。

ちなみにreplで引数[1..10000]で実行すると5秒くらいかかるので割とゴミ。

今日やったこと

明日やること

comment:

Tweet

Home